2002年ワールドカップ開催記念
第3回ジュニア招待サッカー大会



新潟県8地域の選抜チームに、5年の県中央トレセン、全少県大会優勝のデディ、
横浜マリノスプライマリを加え、未来のプロをめざす熱い戦いが展開されました。
レオネスからは ひろき、たくみ、だいすけ、やべっち、せんや (6年)が中越選抜に、
じゅん (5年)が県中央で出場。

「デディに2−1で勝って中越のレベルの高さを実感。新潟に負けぬ県トップの実力、
そこにうちのメンバーが選ばれて入っているのは大変なことです。しかしマリノスには
0−1で惜敗。プロを目指している選手・指導者は普段からの心構えが違う。いい
勉強になりました。レオネスは、これからですよ。」 ・・・ 審判を務めた山内コーチ 談






1日目 予選リーグ
中越トレセン   2 − 0   県トレセン5年
中越トレセン  2 − 1   テディクラブ


2日目 決勝トーナメント
中越トレセン   0 − 1   横浜FマリノスJr.(Primary)
中越トレセン   0 − 1   下越トレセン



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